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kindle voyageで通勤快読

kindle voyage 化粧箱

通勤時間片道2時間弱・・・長時間のバス・電車通勤を有意義に過ごすためには、快適な読書デバイスが不可欠である。


1.読書デバイスの条件

バス・電車通勤という利用シーン(および個人的需要)を考えると、、

  • 片手操作可能なこと(吊革手すりにおつかまりください!)
  • 方手持ち故、軽いこと(首・肩が凝るのですよ)
  • 軽さは重要だが、ある程度の解像度・画面サイズは必要(最近小さい文字が見辛くて・・・)

あたりが必須条件となる。


2.なぜ kindle voyage を選んだか

自分の場合はkindle本の蔵書が既に1,500冊以上あるので、読書デバイスは結局、最新kindleシリーズの何れかになる。

  • kindle
    ページめくりボタンがない。解像度(167ppi)が他(300ppi)と比較して低い。極端に軽いわけでもない(161g)
  • kindle paperwhite
    ページめくりボタンがない。重さ200g越えは(個人的には)NG
  • kindle paperwhiteマンガモデル
    メモリ32GB、Wi-Fiモデルのみ。重さはノーマルpaperwhiteに同じ
  • kindle voyage
    少々割高だが、ページめくりボタン(進む・戻る)が両端にある。重さは実測177gとギリギリ許容範囲
  • kindle oasis
    voyageよりさらに¥10,000程高価だが、ページめくりボタンあり(片端のみ)。重さ130g程度と最軽量だが、バッテリー機能が一部カバー(107g)にあり、装着時は許容範囲外の重さ

oasis の軽さは魅力的ではあるが・・・ちと高い^^; ノーマル kindle は美しさ(ppi)に難があり、片手操作のしやすさでは、ページめくりボタンがあった方がよいので、重さがギリギリ許容範囲の voyage を使用している。


3.許容可能な重さについて

過去使用したことのある端末の重さ(実測)を調べると、、kindle 4(第4世代kindle)は重さ的には全く問題なかった(166g)のだが、Nexus 6 (197g)は、手にした感覚も「ずっしり」で、本当に肩こり・首張りな端末だった^^; voyage の 177g は若干不安だったが、Nexus 6 よりも全然軽く感じ、実際に使用してみた感じは kindle 4 の使用感と変わらない。

  • 136g – Xperia Z1 compact
  • 166g – kindle 4
  • 177g – kindle voyage
  • 197g – Nexus 6 + 液晶保護フィルム
  • 336g – Nexus 7 (2012)

個人的な許容範囲は170g~180gあたりが限界と結論。


4.voyage のページめくりボタンについて語る

タッチセンサーや物理ボタンとも違う、voyage の「感圧フィードバック(haptic feedback)方式」のページめくりボタンは、軽く押すと「ブブッ・・・ブブッ・・・」と微かなフィードバック(振動)があり、ボタンを押せたことが分かる仕組みとなっている。タッチセンサーのみだと、画面上を指でなぞったり、タップしながらの操作になるが、voyage のボタンの上に常に指を置いたまま「ブブッ・・・ブブッ・・・」と押下し続ける感触は、、新鮮で心地よい^^;

※ voyage はタッチセンサーで操作することも可能。
※ 感圧フィードバックの強弱は端末の設定で変更可能。
※ 進む・戻るボタン両方が左右それぞれに配されているので、片手で進む・戻るを操作可能。


5.無料3Gは必要か

Wi-Fi版を購入したのだが、、Wi-Fi+3G版にすればよかったと後悔。

  • コンピュータ関係の技術書を読んでいると、電子書籍上のURLがWebサイトへのリンクとなって押下できるようになっており、無料3Gなら気軽にアクセスして参照できるのだなぁ・・・と羨ましく思う。
  • kindleでは英単語等を端末内蔵の辞書で引くことができるのだが、Wikipediaでリアルタイムに検索することもできる。この場合は当然3Gが必要であり・・・技術書等の専門用語はWikipediaの方が充実しているので、気軽に検索できないのは少々残念。

次にkindleを新調するときは、絶対に3G付きにしようと思った^^; (8g 重くなるけどね・・・)


Kindle Voyage Wi-Fi + 3G、電子書籍リーダー
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タイムズカープラス車両台数等推移

タイムズカープラスの会員なのだが、最近、よく使用していた最寄りのステーションが閉鎖されてしまい、若干不便になってしまった。閉鎖された理由は不明だが、、もしや業績的な問題か?と考え、タイムズカープラスの業績を調べてみた。


1.車両台数等推移

タイムズカープラス車両台数等推移
  • タイムズカープラスの車両台数、ステーション数、会員数をグラフ化
  • データはパーク24 月次業績状況(2011年10月期~2016年10月期)より
  • 左の縦軸は車両台数(台)およびステーション数(件)、右の縦軸は会員数(人)
  • パーク24全体の財務状況は知らないけど・・・このグラフだけ見るとカーシェア事業は順調なように見える・・・というか勢い衰えず。株でも買うか? ^^;

2.結論

近隣のステーションが閉鎖されたのは・・・運が悪かったということね! ^^;

DjangoインストールからHelloWorldまで

Python で実装された Web アプリケーションフレームワーク「Django」で Hello, World! を表示するまでのメモ。


1.前提

Djangoを動作させる環境は以下のとおり。

  • Ubuntu 14.04 LTS
  • Python 3.4.3
  • Apache 2.4.7

2.インストール前準備

Django の INSTALL 方法を確認し・・・

# wget https://www.djangoproject.com/m/releases/1.10/Django-1.10.2.tar.gz
# tar xvfz Django-1.10.2.tar.gz; cd Django-1.10.2
# more INSTALL

いざインストールコマンドをたたくと「setuptools」というモジュールがないことが分かったので・・・

# python setup.py install
Traceback (most recent call last):
  File "setup.py", line 5, in 
    from setuptools import find_packages, setup
ImportError: No module named 'setuptools'

Python3 用の setuptools をインストールする。

# aptitude search setuptools
...
p   python3-setuptools     - Python3 Distutils Enhancements
p   python3-setuptools-git - plugin for setuptools that enables git integration
v   python3.4-setuptools   -
# aptitude install python3-setuptools

3.インストール

Django の setup.py を使ってインストールを実行する。

# python setup.py install
...
Installed /usr/local/lib/python3.4/dist-packages/Django-1.10.2-py3.4.egg
Processing dependencies for Django==1.10.2
Finished processing dependencies for Django==1.10.2

Django のバージョンを確認してみる。

# python
Python 3.4.0 (default, Apr 11 2014, 13:05:11)
[GCC 4.8.2] on linux
Type "help", "copyright", "credits" or "license" for more information.
>>> import django
>>> print(django.get_version())
1.10.2

以下の方法でも確認が可能だ。

# python -m django --version
1.10.2

4.開発用サーバ(Development server)の動作確認

本家のチュートリアル を参考に、まずは Django 付属の開発用サーバを動かしてみる。

最初に「プロジェクト」を作る。名前は「mysite」とする。

$ cd /pathto/sitedir/
$ django-admin startproject mysite
$ find
.
./mysite
./mysite/manage.py
./mysite/mysite
./mysite/mysite/settings.py
./mysite/mysite/__init__.py
./mysite/mysite/urls.py
./mysite/mysite/wsgi.py

作成した「mysite」へ移動し開発用サーバを起動する。

$ cd mysite
$ python manage.py runserver
Performing system checks...

System check identified no issues (0 silenced).

You have 13 unapplied migration(s). Your project may not work properly until you apply the migrations for app(s): admin, auth, contenttypes, sessions.
Run 'python manage.py migrate' to apply them.

October 08, 2016 - 02:14:31
Django version 1.10.2, using settings 'mysite.settings'
Starting development server at http://127.0.0.1:8000/
Quit the server with CONTROL-C.

lynx http://127.0.0.1:8000/ を実行して、動作しているか確認してみる。

It worked!

Congratulations on your first Django-powered page.

   Of course, you haven't actually done any work yet. Next, start your first app by running python manage.py startapp [app_label].

   You're seeing this message because you have DEBUG = True in your Django settings file and you haven't configured any URLs. Get to work!

ページは表示された。先ほど開発用サーバを起動したコンソールを見てみると・・・

...
Quit the server with CONTROL-C.
[08/Oct/2016 02:19:09] "GET / HTTP/1.1" 200 1767

アクセスログが出力されている。問題なく動作しているようだ。一旦Ctrl + Cで開発用サーバを停止しておく。


5.Django で Hello, world!

開発用サーバの動作が確認できたので、Django アプリケーション「helloworld」を作ってみる。

$ python manage.py startapp helloworld
$ find
./helloworld
./helloworld/admin.py
./helloworld/models.py
./helloworld/migrations
./helloworld/migrations/__init__.py
./helloworld/apps.py
./helloworld/views.py
./helloworld/tests.py
./helloworld/__init__.py

まず、ファイル helloworld/views.py を以下の内容へ書き換え、HTTPレスポンスとして「Hello, world!」を返す「index」関数を定義する。

from django.http import HttpResponse

def index(request):
    return HttpResponse("Hello, world!")

続いて、helloworld/urls.py を以下の内容で新たに作成し、URLのパターンと「index」関数の紐づけを定義する。

from django.conf.urls import url

from . import views

urlpatterns = [
    url(r'^$', views.index, name='index'),
]

さらに、mysite/urls.py を編集する(1行目書き換え、5行目追記)。ここではURLパターンと上記「helloworld」アプリケーションとの紐づけを定義している。

from django.conf.urls import include, url
from django.contrib import admin

urlpatterns = [
    url(r'^helloworld/', include('helloworld.urls')),
    url(r'^admin/', admin.site.urls),
]

再度、開発用サーバを起動し・・・

$ python manage.py runserver

lynx http://127.0.0.1:8000/helloworld/ を実行してみる。

   Hello, world!

\(^o^)/


6.Apache + mod_wsgi + Django で Hello, world!

開発用サーバをインターネットに晒すわけにはいかないので、Apache 経由で動作するよう設定する。

Apache 経由で Django を使用するためには、橋渡しとなる Apache モジュール「mod_wsgi」が必要になる。mod_wsgi は Ubuntu 用のパッケージとして提供されていないように見えるので、、mod_wsgi をコンパイル・インストールするのに必要な各種パッケージをまずはインストールする。

# aptitude install apache2-dev
# aptitude install python3-dev

次いで、コンパイル・インストール。作業には このあたり が参考になる。

$ wget https://github.com/GrahamDumpleton/mod_wsgi/archive/4.5.7.tar.gz
$ tar xvfz 4.5.7.tar.gz; cd mod_wsgi-4.5.7
$ ./configure
$ make
$ sudo make install

Apache の httpd.conf に以下を追記する(「/pathto/sitedir」は適宜読み替えてください)。

LoadModule wsgi_module /usr/lib/apache2/modules/mod_wsgi.so

WSGIScriptAlias /django /pathto/sitedir/mysite/mysite/wsgi.py
WSGIPythonPath /pathto/sitedir/mysite

<Directory /pathto/sitedir/mysite/mysite>
  <Files wsgi.py>
    Allow from all
    Order deny,allow
  </Files>
</Directory>

Apache を再起動し・・・

$ sudo service apache2 restart

lynx http://app.k4750.net/django/helloworld/ を実行してみる。

   Hello, world!

\(^o^)/


7.DEBUGモードの無効化

インターネットに晒す場合のもう一つの注意点として、DEBUGモードがある。先ほど作成した mysite プロジェクトの mysite/settings.py を見ると・・・

# SECURITY WARNING: don't run with debug turned on in production!
DEBUG = True

ALLOWED_HOSTS = []

DEBUGモードが有効(DEBUG = True)になっているので、無効化する。その際「ALLOWED_HOSTS」も設定する必要があるようだ(設定しないと、全てのページで「Bad Request (500)」表示されるようになるハズ)。

# SECURITY WARNING: don't run with debug turned on in production!
DEBUG = False

ALLOWED_HOSTS = ['app.k4750.net']

これで、Djangoアプリケーションをインターネットへ晒す準備が整った。\(^o^)/

Majestouch Convertible 2 Tenkeyless 登場!

ダイヤテックからBluetooth接続可能なテンキーレスメカニカルキーボード(日本語・英語配列両方あり)「Majestouch Convertible 2 Tenkeyless」が発売され、うれしさ余って、夜な夜なブログを更新することにした^^;


1.ダイヤテックキーボード歴

今、手元にあるダイヤテック社製キーボードは以下のとおり。

  • Majestouch 2 Tenkeyless 青軸・テンキーレス・US ASCII(型番:FKBN87MC/EB2)
  • Majestouch 2 S ピンク軸・テンキーレス・US ASCII [静音モデル](型番:FKBN87MPS/EB2)

双方とも、キーキャップを「Majestouch専用104英語配列・2色成型カスタムキーキャップセット(型番:SPKCS104D)」へ換装して使用している。最近の家での常用は「ピンク軸」であり、静かな打鍵感と交換したキーキャップのツルツルした肌触りを楽しみながら使用している。

ただし、不満点も幾つかある。

  • USBケーブルが脱着不可であるため「コイル状のカッコイイUSBケーブル」へ交換することができない・・・^^;
  • キーボード背面のUSBケーブルの位置が中央固定なので、、キーボードの置き場所に(多少)気を遣う(背面後方に微妙な隙間が必要)。
  • 非Bluetoothなので、手元のAndroidタブレットやスマホに気軽につなぎ変えて使うことができない。

今回発売された「Majestouch Convertible 2 Tenkeyless」は「Bluetooth&有線両対応USBケーブルは脱着可能(キーボード左上の背面位置にUSB I/Fあり)」なメカニカルキーボードであり、上記の不満点を解消し、かつ個人的要求(テンキーレス・US ASCII、青軸またはピンク軸)を満たしてくれるキーボードなのである!!。


2.Convertible 2 テンキーレスモデル発売!!

事前(8/20)にヲチモノさんにて検知されていたが・・・ついに本日正式に発表された。


3.Majestouch Convertible 2 Tenkeyless 雑感

US ASCII配列&テンキーレスメカニカルキーボード好きには、フルサイズ仕様しかない「Majestouch Convertible 2 シリーズ」はどうでもよい存在だったのだが、今回のテンキーレスモデル発売を機に改めて仕様を確認してみた。

  • 茶軸・黒軸・青軸・赤軸のみか・・・ピンク軸はないのかッ! 職場ではうるさくて使えないね・・・。
  • Bluetooth接続は4台のPC・デバイスとペアリング可能(Ctrl + Alt + Fn を押下の後、14 を選択して切り替える)。切り替え速度はどのくらいなのだろうか・・・。
  • DIPスイッチにてハードウェア的にCaps LockCtrl の入れ替えが可能。非ConvertibleなMajestouchには無い機能だ。また、単にハード的に入れ替えるだけではなく、見た目も入れ替わっていることが分かるように、交換用のキーキャップが付属する。至れり尽くせりな感じだ。
  • Fn + F1F8 にて、メディアキーが使えるのが微妙にうれしい。
  • キーキャップが無刻印や前面刻印のモデルは存在しない。交換用キーキャップを買えばよいのだが・・・個人的にはいずれにしてもザラザラした肌触りがあまり好みではない。
  • 税込み ¥16,480 か・・・。ピンク軸ならば・・・会社用に一台買ってもよい・・・かなぁ^^;

色々と気になる点はあるが・・・ピンク軸版があれば「お手頃価格&シンプルな静音省スペース高級キーボード(Bluetooth)」の頂点に立てるキーボードだと思う。


4.発売予定日は9/16

9/9現在、Amazon.co.jpでのUS ASCII版の扱いはない模様。US ASCII版を予約するなら・・・ダイヤテックオンラインの方が確実か。ちなみに、ヨドバシオンラインでは扱いあり、ビックカメラオンラインでは扱い無しだった。ビックカメラどうした!(キーボードの扱いは、ビックカメラの方が断然上なのだが・・・)。

静音キーボード「Majestouch 2 S」(購入編)

Majestouch 2 S ピンク軸・テンキーレス・US ASCII [静音モデル]

今年6月末にダイヤテックから発売された、ピンク軸(正式名称「CHERRY MX SILENT RED」)を採用した静音メカニカルキーボード「Majestouch 2 S」を(ついに!)購入したので、色々書き始めてみます。


1.Majestouch 2 S を選んだ理由

  • 職業プログラマーなので、職場で使用可能な打鍵音が静かなキーボードが欲しい。
  • 一日中キーを打鍵し続けるので、多少高価でも打ち心地の良いキーボードが欲しい。
  • テンキーレス英語配列(87キー)版が存在する。
  • 個人的に大変気に入っている「Majestouch専用2色成型キーキャップ」の在庫が復活していて、手に入れることが出来た。
  • キーの重さは、軽すぎず重すぎず、ALL 45g 均一荷重なキーボードが好み。
  • メカニカルキーボードの中では高すぎない価格設定(¥10,000台前半)。

なお、人によってはデメリットになりそうな点も幾つかある。

  • (今のところ)Bluetoothモデルは存在せず、有線(USB接続)のみ。また、USBケーブルは脱着不可。
  • (今のところ)キーキャップはキートップの刻印ありモデルのみ。無刻印・全面印字モデルなし。

2.実際に触ってみた感想

7月に秋葉原や新宿・池袋のパソコン量販店等で展示されているものに実際に触れ、他の静音キーボード(REALFORCE、Matias等)と比較して何ら遜色がないことを確認済み(REALFORCEの荷重ALL 30gの静音キーボードには若干劣る気もしなくはないが・・・)。

実店舗でMajestouch 2 Sを試し打ちしてみたい、または、他の静音キーボードと打ち比べてみたい人は、上記「新宿・池袋編」で書いたとおり、展示キーボードの種類が豊富な「ビックカメラ新宿西口店(4F)」へ行くことをお勧めする。


3.ビックカメラ有楽町店にて購入

7月に色々なお店を廻った時点では、まだまだ在庫が豊富だった気がするが、、いざ買おうと思ったらダイヤテックオンラインや、Amazon.co.jp等々・・・オンラインショップ各所では(欲しいテンキーレス英語配列版の)在庫が全く無く・・・。

実店舗に行けばなんとかなるだろう・・・と思って秋葉原に繰り出すも、ヨドバシ、ツクモeX、ツクモ本館、ソフマップ、GALLERIAのどこにも在庫が無い。新宿・池袋まで行く気力が湧かなかったので、、帰宅の途につくものの、諦めきれず有楽町のビックカメラに寄ったら普通に売ってた(日本語配列版が一部在庫切れだったが、他のピンク軸は在庫があるようだった)。


4.ビックカメラ侮りがたし

ふと、ビックカメラ.comでピンク軸を検索してみたら、在庫のある店舗が結構存在した。完全に盲点だった・・・。ピンク軸が急ぎ欲しい人は、各店舗の在庫状況を確認の上、ビックカメラで購入するべし!

ちなみに、ヨドバシオンラインでも検索してみたが、ピンク軸は扱いすら無かった。。個人的にはヨドバシで良く買い物をするのだが・・・「キーボードを買うならヨドバシよりビックカメラだ!」


5.使い心地

まだ開封すらしておらず。。後日レポートします^^;